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最近タレントでもたまに見かけるのですが、一人称が「僕」の女の子って結構いるんですよね。理由は様々で人による所が大きいようなのですが、そういうのが嫌われてしまうというケースも結構あります。男の方からしてみると、自分のことを僕と呼んでいるのを見ると、その娘が女の子と言うよりは男っぽく見えてしまう部分も出てきてしまうからです。だいぶ前の話にはなるのですが、そういう娘が六本木のデリヘルでやってきたので結構ビックリしたことがありました。デリヘル店の方から注意とか受けたりしなかったのかと思ったのですが、そういう個性があるということで認められるというのもあるかも知れません。そのデリヘル嬢はショートボブヘアだったので、ますます男というか少年っぽいような感じの見た目でした。ただ、あくまでも一人称を僕と言っているだけで、他の部分は普通の女の子以上に女子力が高い感じでした。シャワーを浴びるときに見た裸はもうグラマラスそのものでしたし、持っていたキャラクターグッズもメルヘンチックなものでした。それでいて声も結構高い方でした。さらにプレイは今までに六本木をはじめ様々なお店で女の子とと遊んできた自分の中でも、あまり経験がしたことがないぐらいに気持ちが良かったですし、本当に僕っ子でさえなければ完璧でした。まあこればかりはそれぞれの個性なので否定のしようがないですが、六本木の中でも需要はきっとあると思うので、彼女の存在がデリヘルの業界の中で知られて言ったらかなりの人気が出てくるのでは無いかと考えています。六本木のデリヘルとはあんまりマッチしないような気もしますけど、様々なジャンルが揃っていて、全体的なクオリティも高いと言われている六本木なので、こういうのもアリなのかなと思います。ただ女らしいとか可愛いと言ったところのみで判断するのではなく、そのデリヘル嬢の個性を全体的に見て判断することで、その娘はより六本木の中でも一層目立つことが出来るのではないかなと思いました。

六本木デリヘル 極上級風俗『スタイリッシュクラブ』